オーラソーマは薬剤師であり、セラピストでもあったヴィッキー・ウォールが誕生させました。「魂のセラピー」と言われるカラーボトルは、4本のボトルを選ぶことで、不思議な「縁」で始まった自分の人生を直感による「縁」で再び見つめることができます。
スポンサードリンク
オーラソーマで自分を考える
人の誕生というのは不思議な「縁」で始まります。命を得た時から父である人、母である人が決まっています。またこれから育つ家や環境、町、いろんなものが既に決まっているのです。いったい誰がそれを決定したのでしょうか。少なくとも自分で決めたわけではないことは確かです。自分で決めたわけではない、「縁」の中で誕生後は生きてゆかなければならないのです。自分は何故、今の自分として生まれなければならなかったのか、もっと別の誰かとして生まれる「縁」はなかったのか、そんな疑問をずっと幼少の頃に感じながらも、いつしか現状の自分として生きてゆく自分に埋没してしまうのです。オーラソーマも同じです。4本のボトルを選ぶことによって自分自身の潜在能力や人生の目的、生きてゆく方向性が見えてきます。自分は何者かという自分の存在をもう一度考えてみるチャンスでもあります。
オーラソーマは魂のセラピー
夢は何かを訴えようとしているようにも思えます。そういえば夢の中で全体を覆う様々な色はオーラソーマのボトルのカラーをごちゃ混ぜにこぼしたみたいです。色は微妙に夢を表現する心理と重なっているようです。オーラソーマのカラーは夢の啓示ともとれる自分自身の心の底のカラーと言えそうです。オーラソーマは薬剤師であり、セラピストでもあったヴィッキー・ウォールが誕生させました。世界52カ国に広まり、ヨーロッパやアメリカ、日本を中心に人気を集めています。「魂のセラピー」と言われるカラーボトルは、不思議な「縁」で始まった自分の人生を直感による「縁」で再び見つめることができます。
オーラソーマのペンダントで自分を見つめる
オーラソーマのペンダントがあります。いわゆる携帯用という理解でしょうか。オーラソーマのペンダントの選び方は4本選んだボトルのうちの1本めと同じものを選ぶ必要があります。オーラソーマのペンダントが潜在的可能性、人生の目的・使命をよりクリアーにし、そのエネルギーを感じることができるのです。オーラソーマのペンダントが「縁」として生まれた自分という人間を、よりよい方向へと導いてくれます。自分がたまたま自分として生まれた「縁」をオーラソーマのペンダントで再確認し、自分として生きる道を模索するきっかけがオーラソーマと言えるのです。